栃木県・奥鬼怒温泉郷にある 八丁の湯。
先日テレビで特集されていて、「こんな場所がまだ日本にあったの!?」と衝撃を受け、気になって調べてみました📺✨
調べれば調べるほど、
“秘湯”という言葉がぴったりの究極の癒し宿 だったので、今日はその魅力をまとめてみます。
🏔 奥鬼怒の大自然に抱かれた「関東最後の秘湯」
八丁の湯は、日光国立公園の奥深くにある温泉宿。
アクセスは少し大変で、女夫渕(めおとぶち)駐車場から宿の送迎バスで向かいます。
この“簡単には行けない感じ”が、秘湯好きにはたまらないポイントなんですよね…!
テレビでも「文明から切り離されたような静けさ」と紹介されていました。
八丁の湯
♨ 100%自然湧出の源泉かけ流し
公式サイトを見て驚いたのが、
すべての浴槽に“生まれたての源泉”をそのまま引き湯している という点。
温泉は空気に触れた瞬間から酸化が始まり、効能が落ちていくと言われています。
だからこそ、自然湧出の源泉をそのまま味わえるのは本当に貴重。
🔹露天風呂は4つ
- 滝を眺める「滝見の湯」
- 雪景色が美しい「雪見の湯」
- 混浴露天(女性専用時間あり)
- 自然に囲まれた野趣あふれる湯
どれも“自然の中に溶け込むような感覚”が味わえるそうです。
写真を見るだけで心が洗われる…😌🌿
🛏 客室は「ログハウス」と「本館」から選べる
宿泊スタイルは大きく2種類。
🪵 ログハウス(快適・リゾート感)
- 木のぬくもり
- 露天風呂付き客室もあり
- ベッドタイプやロフト付きなど種類豊富
“山の中の隠れ家”という言葉がぴったり。
🏡 本館(レトロ・山小屋風)
- 昔ながらの山の宿の雰囲気
- 登山や湯治目的の人に人気
- トイレは共有(山小屋スタイル)
「秘湯に来た!」という実感を味わいたい人はこちら。
🍽 山の幸を味わう“口福”の夕べ
料理は季節の山の幸をふんだんに使った会席料理。
ログハウス宿泊者には豪華な会席、
本館宿泊者には丁寧な手仕事を感じる“山のご馳走定食”。
山菜、川魚、地元食材…
自然の恵みをそのままいただく感じで、口コミでも高評価でした😋🔥
🌲 アクティビティも充実
都会では絶対にできない体験がここにはあります。
- 奥鬼怒の原生林散策
- 滝めぐり
- 季節ごとの自然観察
- 冬は雪景色の露天風呂
“何もない贅沢”を味わうには最高の環境。
🚗 アクセス(ちょっと大変だけど、それが良い)
・鬼怒川温泉駅からバスで約95分
・女夫渕駐車場から宿の送迎バスで約30分
徒歩で行くと80〜90分かかる山道なので、
送迎バス利用が安心です。
📌 テレビで見て気になった人へ
調べてみて感じたのは、
「ここは本気で“心を休めたい人”のための宿」 ということ。
- 自然に包まれたい
- 静かな場所でリセットしたい
- 本物の源泉かけ流しを味わいたい
- 秘湯好き
- 都会の喧騒から離れたい
こんな人には、間違いなく刺さる宿です。
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テレビで見て気になった方は、
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※掲載内容は調査時点のものです。最新情報は上記予約ページ内の公式サイト等からご確認ください。